新しいMacBook
鳥肌が立つほど美しい!
新しいMacBook、MacBookPro。
今すぐ、ぜひあなたの目でも確かめてください。
新しくなったMacBook。
去年の12月にMacBookProを買ったばかりだけど。買い替るかも。
鳥肌が立つほど美しい!
新しいMacBook、MacBookPro。
今すぐ、ぜひあなたの目でも確かめてください。
新しくなったMacBook。
去年の12月にMacBookProを買ったばかりだけど。買い替るかも。
いまさらワイヤード・マウスでもないでしょう。
だけどワイヤレスだと、いまだ反応がいまいちだったりするわけです。
わたくし、以前のエントリーでBluetakeBT510Wを絶賛していました。
ほんとに使い心地はとてもよいのですが、使っていくうちに、電池が少し消耗してくると、反応がたちまち悪くなるということがわかってきました。
やむなく臨時電源供給用のUSBケーブルをつないで使用することが常となっていて、なんだかなあ。という状態だったのでした。
それでほかのマウスを探していた訳です。
MacBookPro発注してしまいました!
なんと!AdobeCreativeSuite3もいっしょに頼んだ!
すごい!(われながら)
年明けには新しいMacBookが登場との噂が専らだけど、どうやらミニノートらしい模様。12inchのBookがラインナップから消えて久しいのでたぶんそうなんだろう。
それまで待とうかとも思った。ワタシにはミニノートのニーズはないが、合わせて従来のラインナップに値下げがあるかもという期待もあったので。しかし、Adobeが年明けに値上げするらしいという噂があったり、販売店から魅力的な条件を提示されたこともあり、思い切って決定。
おもえば隔世の感。初めて手にしたMacintoshはLCで、本体にディスプレイをつけただけで50万越えていたっけ。ソフトは何にもなし。HyperCardという優れたソフトウェアはついてたけど。
早ければ今週中に納品の予定。
楽しみ〜。
Mac OS X Leopardをプリインストールし、しかも新しくなったMacBook ProがApple Storeへ
登場しました。
前回のエントリーでプリインストールが出たら即買替えと宣言いたしましたが、うーん、やっぱり様子見。
ネットで情報を収集してみます。
AppleがMacintosh史上最大のアップグレードと謳うMac OS X Leopard。
WindowsVistaのできの悪さを見るにつけ、ワタシも大いに期待してました。
iTunes、およびiPod touchで実現されている優れたインタフェース「Cover Flow®」。CDのジャケットをページをめくるように次々表示して楽曲を選択するアレです。その「Cover Flow®」が、ファイルブラウザとしてOSに搭載されているのです。
CDのジャケットを次々表示するのとおなじように、ファイルのプレビューを次々表示しながらファイルを選択することができるのです。これは是非ためしてみたい。
あと、実用の面から期待してるのがBoot Camp®の完成版リリース。
MacintoshでWindowsが動かせる。
いまやすっかりビリーズのほうがメジャーになってしまったBoot Campですが、こっちのほうが古い。ですが完成版がようやくリリース。
もはやWindowsPCを買う理由が見当たりません。
iPod&iTunesのインタフェースに親しんだWindowsユーザは、Leopardのインタフェースにもスムーズに移行できることでしょう。
Appleの戦略が見て取れます。
LeopardがプリインストールされたMacBookProがでたら即買替えを目論んでいたのですが、Appleストアでは未だの模様。